仕事はやっ
昨日、新潟の地震についてblogを書いたところ、タイミングよく(?)某メールリングリストから「地震・災害の日本史/関連書《速報》」なるメールが届きました。
ある意味その「手際のよさ」というか、「商魂のたくましさ」に感心しつつも、個人的に興味を引かれた書籍が『地震の社会史 安政大地震と民衆』(北原糸子著)と『寺田寅彦と地震予知』(小林惟司著)。

「鉄は熱いうちに」の言葉通り、何だかんだ言ってタイムリーに情報を出してくれるのはありがたいですな、ホント。
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